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<title>好かれて稼げる幸せメルマガ作成法</title>
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<modified>2005-11-07T13:11:35Z</modified>
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<copyright>Copyright (c) 2005, openlabo</copyright>
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<title>セミナーDVD</title>
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<modified>2005-11-07T13:11:35Z</modified>
<issued>2005-11-05T09:22:11Z</issued>
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<author>
<name>openlabo</name>
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<email>info@openlabo.net</email>
</author>
<dc:subject>banner-menu</dc:subject>
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<![CDATA[<table width="700" border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0">
    <tr>
      <td align="center" valign="top" bordercolor="#FFFFFF"><div align="center"> </div>
          <table width="650" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
            <tr>
              <td scope="row"><div align="center"><img src="http://www.openlabo.net/hmag/image/semi-title1.gif" width="586" height="41"></div>
                  <div align="center">
                    <div align="center">                        <table width="500" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
                          <tr>
                            <td scope="row"><div align="left">
                                <p><font size="3"><strong>２００５年１０月８日、東京渋谷のフォーラム８にて、<br>
                                  「幸せメルマガ作成法」購入者限定特別セミナーを開催しました。
                                  </strong></font></p>
                                <div align="center"><font size="3">                                      <img src="http://www.openlabo.net/hmag/image/semi-pic1.jpg" width="310" height="207"></font></div>
                                <p><font size="3">セミナー目的はズバリ、<br>
                                  <br>
                                    <strong>「参加者に幸せメルマガ発行者になって頂くこと」 </strong><br>
                                      <br>
                                      <br>
                                      情報商材は、書籍に比べるとかなり高額です。<br>
                                      <br>
                                      ですから、E‐BOOKを読んで終わりでは意味がありません。<br>
                                      <br>
                                      <strong>実際に行動し、結果を出してこそ、情報商材の購入価値があります。</strong><br>
                                      <br>
                                      <br>
                                    そこで、商材の理解と行動の促進を目的に、<br>
                                    <br>
購入者限定でセミナーを開催しました。<br>
                                  <br>
                                  <br>
                                  参加者からも以下のような感想が寄せられました。<br>
                                  <br>
                                  <br>
─────────────────────────                                  <br>
櫻木さん、有意義なセミナー、本当にありがとうございました。<br>
                                  <br>
                                </font>特に、どうすれば、懸賞で集めた読者を優良読者に近づけるか<br>
                                  というところは、まさに目からウロコでした。<br>
                                  <br>
                                  僕も、部数増加を申し込みましたので、<br>
                                  早速実行したいと思います。<br>
                                  <br>
                                  櫻木さんのセミナーを聞かなかったら、<br>
                                  大金をはたいて申し込んだ部数増加も、<br>
                                  効果半減になるところでした。<br>
                                  <br>
                                  「好かれて稼げる幸せメルマガ作成法」は、<br>
                                  内容を理解すると、<br>
                                  櫻木さんのメルマガを丸裸にすることができます（笑）<br>
                                  <br>
                                  さらにセミナーでは、
                                  「幸せメルマガ作成法」を、<br>
                                  書かれた後の櫻木さんのメルマガでの新しい動きも丸裸でした（笑）<br>
                                  <br>
                                  ここまで出してしまっていいのだろうかと<br>
                                  思ってしまうほどです＾＾；；<br>
                                  <font size="3">─────────────────────────</font><br>
                                  <br>
                                  <font size="3">─────────────────────────</font>                                  <br>
                                  ホームページがまともに作れない自分にとって、メルマガは<br>
                                  すばらしいツールだぞ！　発行したいと思うようになりました。<br>
                                  <br>
                                  しかし実際にメルマガで収入、、といっても、<br>
                                  メルマガ自体、「続けられるのか？」「ネタは？」<br>
                                  「本当に自分ははじめられるのか？」などなど、<br>
                                  悩んでいるうちに、結局日々が過ぎていくだけて、なにもスタートできない。。。<br>
                                  という状況でした。。。<br>
                                  <br>
                                  そこで思いきって「好かれて稼げる幸せメルマガ作成法」を購入し、<br>
                                  創刊サポートもしてもらって、今度こそはじめるぞ～！<br>
                                  と意気込んでいます！！<br>
                                  <br>
                                  セミナーは、レポートに載っていないことばかりの内容で、<br>
                                  しかも現在の一番新しいメルマガ関連の情報が満載でした！<br>
                                  <br>
                                  メルマガの、良いところや、ふとくいなところが浮き彫りとなり、<br>
                                  その不得意なところをどのように補うか？や、<br>
                                  <br>
                                  良いところを最大限活用して、どのように運営していくのが有効か？<br>
                                  <br>
                                  などがよくわかりました。<br>
                                  <br>
                                  なかなか一歩が踏み出せなかった自分ですが、このセミナーで、<br>
                                  さらにパワーをいただき、実際はじめようとウズウズしているところです！！<br>
                                  <br>
                                  本当に貴重な情報を、ありがとうございました！<br>
                                  今後とも、どうぞ、よろしくお願いします！！<br>
                                  <font size="3">─────────────────────────</font><br>
                                  <br>
                                  <font size="3">─────────────────────────</font> <br>
櫻木さんの東京での初めてのセミナーに参加できて、<br>
とても光栄でした。<br>
<br>
セミナーを受講しての感想の第１は、 受講者が櫻木さんの<br>
Ｅブックの読者限定で、しかも皆さんが熱心に読んでいる方ばかり<br>
でしたので、集中してお話を聞くことができたということです。<br>
<br>
こういう形式ですととても密度の高いセミナーに<br>
なりますね。ありがとうございます。<br>
<br>
櫻木さんの講義も、読者はよく知っている明解な図表の資料が<br>
用意され、Ｅブックの肝にあたる部分を取り上げられ、<br>
紙面に書かれなかった裏話や生々しいエピソードが盛り込まれ、<br>
とても興味深い講義でした。<br>
<br>
メルマガにおける稼ぎの構造、アフィリで稼ぐコツ、<br>
メルマガのタイプによるキャッシュポイントの違い、<br>
最近の発行部数増加のトレンドなど、即見直すべき点、<br>
即実行できるノウハウなど、貴重な情報が盛り込まれ、<br>
とてもココには書けません。（笑）<br>
<br>
商材を発表されてから、実際に櫻木さんに起きた変化<br>
なども語られ、それは唸りたくなるような刺激に満ちた<br>
お話もありました。<br>
<br>
またこのようなセミナーを期待したいと思います。<br>
今後の企画を期待いたします。<br>
<font size="3">─────────────────────────</font>                                  <br>                                  
                                    <font size="3"><br>
                                    ─────────────────────────<br>
                                    講義は１時間でしたが、ポイントをしっかり<br>
                                    と押さえた内容で、非常にわかりやすかったですね。<br>
                                    <br>
                                    </font>特に具体的な戦略を中心に話されていたことが、聞き手の<br>
                                    理解を早め、スッと吸収できたのだと思います。<br>
                                    <br>
                                    （櫻木さんが書くホワイトボードの図も、シンプルでわかり<br>
                                    　 やすかったですね）<br>
                                  <font size="3">─────────────────────────</font></p>
                                <div align="left"><font size="3">　　<img src="http://www.openlabo.net/hmag/image/semi-pic2.jpg" width="310" height="207"></font></div>
                                <p><font size="3">─────────────────────────</font><br>
                                    昨日のセミナーの内容は、商材の補足をするものとして<br>
                                    とても価値があると思います。<br>
                                    <br>
                                    特に役に立った点としましては、メルマガの集客方法。<br>
                                    <br>
                                    前からやろうやろうと思っていて、なかなか行動できなかった<br>
                                    のを背中を押してもらえました。<br>
                                    <br>
                                    それと、メルマガの「すべて公開」「最新号だけ公開」の件も<br>
                                    不安を払拭して頂けました。<br>
                                    <br>
                                    色々と得るものがありました。ありがとうございました。<br>
                                    <font size="3">─────────────────────────</font> <br>
                                    <br>
                                    <font size="3">─────────────────────────</font><br>
                                  ＜講義で学んだこと＞<br>
                                  <br>
                                  　
                                  ・メルマガ起業成功のサイクル<br>
                                  <br>
                                  　
                                  ・「メール」と「マガジン」の機能<br>
                                  <br>　
                                  ・メルマガのタイプによる戦略の違い・<br>
                                  　　 キャッシュポイントの違い<br>
                                  <br>
                                  　
                                  ・動く人と動かない人の違い<br>
                                  <br>　
                                  ・メルマガスタートダッシュの方法<br>
                                  <font size="3">─────────────────────────</font> <br>
                                  <br>
                                  <font size="3">─────────────────────────</font>                                  <br>
                                  まず，なによりもモチベーションがすごく高まりました！(^^♪<br>
                                  <br>
                                  成功に向けて『動かない人』は何がいけなかったのかがわかります。<br>
                                  一刻も早く『動かない人』から『動く人』に変わりたくなりました！<br>
                                  <br>
                                  それで，メルマガをメールとマガジンにわけて考えるのは圧巻でした。<br>
                                  <br>
                                  最初はだれもが●●型であって、
                                  上手く●●型に移行していけば良いのですね。<br>
                                    また，マガジンからメールへの移行のさせ方もイメージとしてつかめました！<br>
                                    <br>
                                    さらに，メルマガを発行する際に，読者の数を増やさなければなりませんが，<br>
                                    いくつかの増やし方を提案して，それぞれのメリット・デメリット，<br>
                                    その中で一番良い増やし方は何なのかなどがスーッと入ってきました！<br>
                                    <br>
                                    また，ネタ切れはどうしたらいい？とか，長く続けるには？とか…<br>
                                    <br>
                                    とにかく情報満載でした！！<br>
                                    <font size="3">─────────────────────────</font> <br>
                                    <font size="3">                                  <br>
                                  ─────────────────────────                                  </font><br>
                                  大変、有意義なセミナーでした。<br>
                                  参加されていた方々がみなさん、真剣に取り組んでらして、<br>
                                  また、そのフォローの素晴らしさ。<br>
                                  <br>
                                  講師である櫻木さんのお人柄が出ていて、お一人お一人に、<br>
                                  ケースバイケースの適切なアドバイスを、解りやすく説明なさ<br>
                                  れていました。</p>
                                <p>一言も聞き漏らさずに、ちょっと考えてからのお答えは的を得<br>
                                  ていて、それぞれの方を幸せに導く道標になったと思います。</p>
                                <p>また、この中から何人もの方が、情報起業という分野で活躍さ<br>
                                  れていく…考えただけでワクワクしますね。</p>
                                <p>これからも、幸せを発信し続ける…またぜひ伺いたいと思った<br>
                                  セミナーでした。<br>
                                  <font size="3">─────────────────────────</font>                                <font size="3"><br>
                                  <br>
                                  　　　～以上、セミナー参加者のご感想より抜粋～<br>
                                  </font></p>
                                </div></td>
                          </tr>
                        </table>
                        <br>
                        <br>
                        <br>
                </div>
                  </div>
                  <div align="center"><div align="center">
                    <table width="600" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
                  <tr>
                    <td bordercolor="#FF0000" scope="row"><div align="left">
                      <p><font size="3">このように好評だったセミナーですが、より多くの方の理解と行動促進にお役立て頂くために、DVD化して販売させて頂くことと致しました。<br>
                            <br>
                        ホワイトボードの内容なども、DVDでも理解して頂けるように、図解で分りやすく編集してあります。</font></p>
                      <div align="center"><font size="3"><img src="http://www.openlabo.net/hmag/image/semi-pic3.jpg" width="600" height="400"><br>
                              <br>
                              DVDの編集をお願いした、テレビマンドットコムの菊谷さんからもコメントを頂きました。<br>
                              </font>
                      </div>
                      <table width="500" border="1" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0">
                        <tr bordercolor="#FFFFFF">
                          <td colspan="2" scope="row">「セミナーを撮影して、DVDにしたいんですけど・・・」 <br>
                            <br>
櫻木さんが初めて開催されるセミナーを前に、そんなご相談を頂きました。<br>
これが今回のDVD化プロジェクトの始まりです。<br>
<br>
現在、多くの情報起業家の方たちが、ご自身のセミナーを<br>
記録されてDVDセミナーとして販売されていますよね。 <br>
<br>
私も良く拝見していますが、そのほとんどは、セミナーの内容を<br>
そのまま記録されているというのものです。 <br>
<br>
もちろんノウハウ自体が素晴らしいので、それだけでも十分に<br>
内容の濃いものであることは間違いありませんが、<br>
櫻木さんの求めるDVDはそうった既存の考え方を塗り替えるものでした。<br>
<br>
櫻木さんがDVDに求めるミッションはこうです。<br>
<br>
①幸せメルマガの読者の方々が、より深く理解し実行できる内容であること！<br>
<br>
②セミナー参加者以上に、DVD視聴者の理解が深まること！<br>
<br>
③視聴者に好かれて稼げる幸せDVDにすること！<br>
<br>
ん～～～<br>
さすがに唸りましたね・・・<br>
<br>
しかし、アフィリエイトなどを含めたネットビジネスを<br>
きちんとしたビジネスとして捕らえている櫻木さんならではの発想です。<br>
<br>
そこから、あーでもないこーでもないと、櫻木さんとの制作会議が<br>
始まったわけですが、私もこれまで多くの番組はもちろん企業の<br>
PRビデオなどを作ってきましたので、<br>
その手法なども可能な限りぶちまけました！ <br></td>
                          </tr>
                        <tr bordercolor="#FFFFFF">
                          <td width="353" scope="row">結果、重要なところには声で聞きながら、<br>
文字や表を使って目で見る形で理解力を高める、<br>
中身の濃いDVDが出来上がったと思います。 <br><br>
編集からパッケージ化は私のほうで担当しましたが、<br>
撮影はなんと櫻木さん自ら行っています。 <br>
<br>
実践できるしっかりとしたミッションを持ったDVD！ <br>
ハッキリ言います！見ないと損ですよ（キッパリ）<br>
<br>
テレビマンドットコム　<br>                            <a href="http://1tv-man.com/" target="_blank">http://1tv-man.com/<br>
                            </a> 情報起業支援ディレクター　 菊谷佳孝さん</td>
                          <td width="141" scope="row"><br>
 <a href="http://1tv-man.com/" target="_blank">                            </a><img src="http://www.openlabo.net/hmag/image/face-kikutani.jpg" width="120" height="149"></td>
                        </tr>
                      </table>
                      <font size="3"><br>
                            <br>
                            出来上がったDVDを観て、私自身が一番驚きました。<br>
  
                            <br>
                            <br>
                            とても効果的にセミナーの内容を映像でサポートしてあり、<br>
                            <br>
                            もの凄く分りやすくできています。<br>
                            <br>
                            <br>
                            きっと、セミナーの内容を理解するという意味では、<br>
                            <br>
                            セミナーに参加するよりも深く理解できるでしょう。<br>
                            <br>
                            <br>
                            E-BOOKを読まれた後に、このDVDを観て頂ければ、<br>
                            <br>
                            より深く、より早く理解でき、より強く行動でき、成功に近づけると思います。<br>
                            <br>
                            <br>
                            レポートとご一緒にお求め頂くことをお勧め致します。<br>
                            <br>
                            <br>
                      </font></p>
                      <div align="center"><table width="500" border="2" cellpadding="2" cellspacing="2" bordercolor="#FF0000">
                        <tr>
                          <th bordercolor="#FF0000" scope="row"><div align="center"><font size="3"><br>
                                <font color="#FF0000" size="4">＜限定オファー＞</font><br>
                                  <br>
  当商品は、 １０，５００円にて販売を開始しましたが、<br>
  <font color="#FF0000"><strong>限定１００枚</strong></font>を特別パッケージとして販売することになりました。<br>
  <br>
  <font color="#FF0000"><strong><font color="#0000FF">E-BOOK＋DVD　通常28,300円を、</font><font size="5" face="Impact">19,800</font><font size="4">円</font><br>
  <br>
  <font color="#0000FF">冊子版＋DVD　通常30,300円を、</font><font size="5" face="Impact">21,800</font><font size="4">円</font></strong></font><br>
  <br>
  <font color="#FF0000" size="4" face="HG創英角ﾎﾟｯﾌﾟ体">8500円の大幅割引</font>となります。<br>
  数に限りがありますので、お早めにお買い求めください。<br></font><font size="3"><br>
</font></div></th>
                        </tr>
                      </table></div>
                      <center>                            <font size="5"><br>
                          <img src="http://www.openlabo.net/hmag/image/yajirushi_moving.gif" width="60" height="20"><strong><a href="http://www.openlabo.net/hmag/#order"><strong>ご注文はこちら！</strong></a></font><font size="3"><br>
                                  </font></center>
                    </div></td>
                  </tr>
                </table>
                <br>
                <br>
              </div>
                </div></td>
            </tr>
        </table></td>
    </tr>
  </table>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>アフィリエイト</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.openlabo.net/hmag/archives/2005/08/post_5.html" />
<modified>2005-09-07T09:07:32Z</modified>
<issued>2005-08-30T07:25:29Z</issued>
<id>tag:www.openlabo.net,2005:/hmag/4.75</id>
<created>2005-08-30T07:25:29Z</created>
<summary type="text/plain">               どなた様も、Ｅブック「幸せメルマガ作成法」をメルマ...</summary>
<author>
<name>openlabo</name>
<url>http://www.openlabo.net/</url>
<email>info@openlabo.net</email>
</author>
<dc:subject>banner-menu</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.openlabo.net/hmag/">
<![CDATA[<center>
  <table width="600" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
    <tr>
      <td scope="row"><div align="left"><font size="3">どなた様も、Ｅブック「幸せメルマガ作成法」をメルマガやブログ・ホームページなどでご紹介頂き、報酬を得て頂くことができます。<br>
            <br>
            商材の内容的に、多くの皆さまに喜んで頂き、またその方のメルマガを通じて、より多くの方に喜んで頂きたいと思っていますし、それが可能な商材だと思っています。<br>
            <br>
          商材はインフォカートに登録しています。<br>
        ご登録から、商材のリンク生成までの流れは、以下のようになります。</font></div></td>
    </tr>
  </table>
  <strong><font color="#0000FF" size="4"><br>
  <br>
  インフォカート　アフィリエイター登録からリンク作成までの流れ</font></strong><br>
  <br>
<table width="700" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bordercolor="#FF3300">
  <tr>
    <th width="309" scope="row"><img src="http://www.openlabo.net/image/infocart-1.gif" width="300" height="196"></th>
    <td width="391" scope="row"><p align="left"><strong><font size="4">まずは<a href="http://www.openlabo.net/z/infocart.htm" target="_blank">インフォカート</a>へ<a href="http://www.openlabo.net/z/infocart.htm" target="_blank">アクセス</a></font></strong><br>
        <br>
        画面左側の<font color="#FF0000"><strong>「アフィリエイト」</strong></font>のバナーをクリック        <br>
      </p>      </td>
  </tr>
  <tr>
    <th scope="row"><img src="http://www.openlabo.net/image/infocart-2.gif" width="300" height="204"></th>
    <td scope="row"><div align="left">一番下の<font color="#FF0000"><strong>「■アフィリエイト登録」</strong></font>へ、メールアドレスを入力<br>
          <br>
  利用規約に目を通し、「利用規約に同意」にチェックをつけて<br>
  <br>
  「申し込む」をクリック。<br>
  <br>
  その後、確認メールが届くので、指定されたＵＲＬをクリックして正式登録。</div></td>
  </tr>
  <tr>
    <th scope="row"><img src="http://www.openlabo.net/image/infocart-3.gif" width="300" height="184"></th>
    <td scope="row"><div align="left">「インフォカートアフィリエイト正式申込み完了のお知らせ」
        という件名のメールに記載されている、
          <br>
          正式登録情報のＩＤとパスワードにて、ログイン<br>
          <br>      
        画面左上の<font color="#FF0000"><strong>「商品指定リンク生成」</strong></font>をクリック。<br>
        <br>      
        <br>
        <br>
    </div></td>
  </tr>
  <tr>
    <th scope="row"><img src="http://www.openlabo.net/image/infocart-4.gif" width="300" height="188"></th>
    <td scope="row"><p align="left">一番下の<font color="#FF0000"><strong>「発行者の名前＆キーワード」</strong></font>に、「櫻木」と入力して、「検索を行う」をクリック<br>
      <br>
      <br>
    </p>      </td>
  </tr>
  <tr>
    <th scope="row"><img src="http://www.openlabo.net/image/infocart-5.gif" width="300" height="155"></th>
    <td scope="row"><div align="left">発行者名や商品名、アフィリ報酬額などが表示されます。<br>
          <br>
  右端の<font color="#FF0000"><strong>「生成」</strong></font>をクリック。<br>
    </div></td>
  </tr>
  <tr>
    <th scope="row"><img src="http://www.openlabo.net/image/infocart-6.gif" width="300" height="125"></th>
    <td scope="row"><div align="left"><strong><font color="#FF0000">「この商品のアフィリエイトリンクを作る」</font></strong>をクリック。</div></td>
  </tr>
  <tr>
    <th scope="row"><img src="http://www.openlabo.net/image/infocart-7.gif" width="300" height="221"></th>
    <td scope="row"><div align="left"><br>
        ホームページやブログ用や、メルマガ用のアフィリエイトリンクが表示されます。<br>
        <br>
      そちらを使って、ぜひ、ご紹介をお願い致します。</div></td>
  </tr>
</table>
<br>
<br>
<a href="http://www.openlabo.net/hmag/"><font size="5">戻る</font></a>
</center>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>ご感想が続々と！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.openlabo.net/hmag/archives/2005/08/post_4.html" />
<modified>2005-11-07T15:56:09Z</modified>
<issued>2005-08-29T15:14:42Z</issued>
<id>tag:www.openlabo.net,2005:/hmag/4.74</id>
<created>2005-08-29T15:14:42Z</created>
<summary type="text/plain">        ご感想が続々と届いています！                  ...</summary>
<author>
<name>openlabo</name>
<url>http://www.openlabo.net/</url>
<email>info@openlabo.net</email>
</author>
<dc:subject>banner-menu</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.openlabo.net/hmag/">
<![CDATA[<table width="700" border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tr>
    <td align="center" valign="top"><div align="center"><font size="3"><strong><font color="#FF3300">ご感想が続々と届いています！</font></strong> <br>
    </font></div>      
      <TABLE cellSpacing=0 cellPadding=0 width=650 border=0>
          <TBODY>
            <TR>
              <TD scope=row>                <div align="center">
                <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                  <tr>
                    <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                        <div align="left"><font size="3"> メルマガ『女と男の「心のヘルス」－癒しの心理学』を発行してい<br>
                          るあづまと申します。</font>
                          <font size="3"><br>
                          <br>
                          まず始めにお礼を言わせて下さい。このようなメルマガ教材はこれ<br>
                            まで存在しなかったと思います。本当に役に立ちました。<br>
                            ありがとうございます！<br>
                            <br>
                          私のメルマガ、女と男の「心のヘルス」－癒しの心理学は、綿密な<br>
                          相互紹介戦略と人脈によりスタートダッシュが決まり、まぐまぐの<br>
                          新作ランキングで１位を取ったほどの勢いがあったのですが、正直<br>
                          言うと最近停滞気味でした。読者からの感想メールも次第に減りつつあり…<br>
                          <br>
                          悩んでいました。<br>
                          <br>
                          このまま読まれないメルマガになっていくのではないかと<br>
                          （教材の言葉を借りると「○読者」が増えるということですね）<br>
                          焦燥感を感じていました。<br>
                          <br>
                          そこで知ったのが「好かれて稼げる幸せメルマガ作成法」でした。<br>
                          <br>
                          ◆背筋が凍りつきました◆<br>
                          <br>
                          「これを知らなかったらダメなメルマガへ一直線に転落していた」<br>
                          <br>
                          そして、自分のメルマガが<br>
                          ・なぜ、創刊時にスゴイ勢いで読者を獲得できたのか<br>
                          ・なぜ、その時の勢いを失いつつあるのか<br>
                          <br>
                          明確に理解できました（このあたりの分析が鋭いので、<br>
                          単なるノウハウとは一線を画していると思いました）。<br>
                          <br>
                          居ても立ってもいられず、翌日メルマガの文面を全面的に見直し、<br>
                          これまで思いこみでタブーにしていた内容を配信しました。<br>
                          <br>
                          ◆その効果はまさに『劇的』◆<br>
                          <br>
                          メルマガから誘導されて自分のウェブサイトに来た人数は過去最高。<br>
                          しばらく少なかったファンレターもどーんと届きました。<br>
                          <br>
                          しかも、その中の何通かは、私にとって涙がじわっと出るような<br>
                          感動的な、温かい内容。メルマガライター冥利に尽きるようなファ<br>
                          ンレターを頂きました。<br>
                          <br>
&gt;離婚という心の傷を癒しながらのメルマガの発行<br>
&gt;苦痛を伴う部分も多いかとおもいますが無理をなされないように<br>
&gt;して下さい。<br>
<br>
読者との○○○○を作る、ということが書かれていましたが、まさ<br>
                          にそれを実感しているところです。読者の方々がこんなにも優しい<br>
                          とは…すみませんまた涙が出てきました。<br>
                          <br>
                          アフィリエイトを貼る段階はまだこれからですが、煽っても感謝さ<br>
                          れるメルマガが出来る、その意味が分かりました。<br>
                          <br>
                          本来、メルマガライターと読者は同じ船に乗っている乗客。その関<br>
                          係を築くことが出来れば、アフィリエイトもお互いの利益になるわ<br>
                          けです。<br>
                          <br>
                          道を踏み外しそうになっていた迷えるメルマガライターを、メイン<br>
                          ストリートに戻してくれた「好かれて稼げる幸せメルマガ作成法」<br>
                          これからも私のメルマガ制作のバイブルにいたします。<br>
                          <br>
                          メルマガを書く人なら、全員読むべきだと思いますね。<br>
                          ライター本人のためにも、そして読者のためにも。<br>
                          <br>
                          素晴らしい教材を書いて下さって、本当にありがとうございました。
                          <p><a href="http://www.556health.com/" target="_blank">女と男の「心のヘルス」－癒しの心理学</a>　　<br>
                            メルマガ　<a href="http://www.mag2.com/m/0000164141.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000164141.html</a>　
                          あづま　やすし様<br>
                          <br>
                          </p>
                        </font></div>
                    </div></td>
                  </tr>
                </table>
                <font size="3"><br>
                </font></div>
                <div align="center">
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> まず私が最初に思ったことは「この商材をもし最初に読んでいたら<br>
                            他のメルマガに関する商材はおそらく買わなかったかもしれない」<br>
                            というものでした。</font>
                            <font size="3"><br>
                            <br>
                            私は最初に田渕さんのメルマガ革命！を買い、それから石田さん<br>
                              ザクザクをを購入したのですが、櫻木さんの商材を拝見し、<br>
                            「何もわからない初心者の主婦が読むなら最も入っていきやすいメルマガ<br>
                              のガイドでは・・・」だと感じました。とにかく私には解りやすかったのです。<br>
                              <br>
                            まだひとつもメルマガについてのe-bookを購入されたことがなく、<br>
                            どれを買えばいいのか迷ってしまう、といったような方にはピッタリ<br>
                            だと思えるe-bookでした。<br>
                            <br>
                            こんなに素晴らしいe-bookを世に出して頂き、<br>
                            に心より御礼を申し上げます。本当にありがとうございました。
                            <p>青山様<br>
                            </p>
                        </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> こんな差し迫った内容の情報がこれまであったでしょうか？<br>
                            「灯台下暗し」ではないですが、指摘されないと永遠に見過ごすところでした。</font>
                            <font size="3"><br>
                            <br>
                            やるべきことがたくさんある！<br>
                            <br>
                            危うく、首をかしげながら「稼ぐことのないメルマガ」を発行し続けて、<br>
                            モチベーションが下がった時点で廃刊…。こんなシナリオが目に見えてましたから。<br>
                            <br>
                            『どれだけ読者のそばに寄り添うか。』<br>
                            これが稼げるメルマガとしての正しいスタンスだったんですね。<br>
                            <br>
                            一人よがり　→　読者の視点<br>
                            <br>
                            ここをスムーズに変えたいです。<br>
                            変な表現ですが、<br>
                            「ホスピタリティー」に満ちたメルマガである必要を感じました。<br>
                            <br>
                            発行から現在までに至る櫻木さんの道のりには、<br>
                            これまでの人生が凝縮されているような凄みがありました。<br>
                            <br>
                            メルマガでの成功は、その応用だったんですね。<br>
                            <br>
                            櫻木さんの人生の背後まで感じながら、自分のメルマガの改良に励みます。<br>
                        このたびは様々な気づき、まことにありがとうございました！<br>
                        <br>
                        <a href="http://www.mag2.com/m/0000153346.htm" target="_blank">空を飛ぶ人集まれ！鳥取砂丘ＤＥパラグライダー</a>　市川　正　様<br>
                        <br>                          
                            </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> 私の持っている櫻木さんのノウハウは、<br>
                          すでに付箋や書き込み線でいっぱいです。<br>
                            ありがとうございます。<br>
                            <br>
                          メルマガは、まだ出していないのですが、<br>
                          出す前にこのノウハウを読ませて頂いて本当に良かったと思っています。<br>
                          <br>
                          読まないままだとしたら、何の戦略も無くメルマガを出してしまう所でした。<br>
                          <br>
                          ノウハウですが、初めは、「ちょっと読みにくいな・・・」と思っていました。<br>
                          ページ数も多いですし、「正攻法」<br>
                          軽く読める、というよりは、教科書的なイメージがしたのです。<br>
                          <br>
                          しかし！これは読めば読む程味のあるノウハウだと今は思えます。<br>
                          おそらく、メルマガを発行した後の方が感謝する事が多いのでしょうね！<br>
                          <br>
                          そして、ノウハウとしてはメルマガアフィリのモノになっていますが、<br>
                          基本的な考え方は、リアルビジネスをやる上でも役立つモノだと思います。<br>
                          <br>
                          櫻木さんのノウハウで、一番変わった事、それは「姿勢」でした。<br>
                          例えば、電車の吊革広告や、本屋での本の配置等です。<br>
                          （CMやお笑い等を例に取られていましたが、私はTVを見ないので・・）<br>
                          <br>
                          アイドマの法則等を意識して見るようになりました。<br>
                          そして、自分が「買いたい」と思ったモノ、本、ノウハウ、セミナーなどなど、<br>
                          <br>
                          なぜ買いたくなったかを考えるようになりました。<br>
                          <br>
                          意識が変わったのです。<br>
                          <br>
                          このノウハウは、これから発行したいと思っているメルマガだけでなく、<br>
                          リアルのビジネスに役立つモノであり、<br>
                          私の意識を「商売モード」に変えて頂けたモノだと思います。<br>
                          <br>
                          もう、４回は読みましたが、これからも経験を積んで読ませて頂きます。<br>
                          また、新たな発見がこのノウハウからは頂けると思います。<br>
                          <br>
                          「読み込む事ができたからノウハウの中に落ちている宝物を見つける事ができた」<br>
                          と思います。<br>
                          <br>
                          コニシヨウヘイ様
                        </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> まず、はじめの印象は畑岡さんのウハウハに似てるなと思いした。<br>
                            <br>
                          が、ぜんぜん違います！<br>
                          <br>
                          データを細かくあげる事により<br>
                            活動＝結果　が大変分かりやすかったです。<br>
                            <br>
                          これなら、今からメルマガを始める人にもビジョンが描きやすい。<br>
                            <br>
                          正直、このビジョンが描けるかどうかが、<br>
                            購入したノウハウを実践するかにつながると思ってます。<br>
                            自分もいろんな商材を読みましたが、<br>
                            「結果の出た自分」を想像できれば実践するし、<br>
                            できなければ実践しません。<br>
                            または、実践しても結果が出ない・・・。<br>
                            なので、これは優れた商材だと言い切れます。<br>
                            <br>
                          皆さんも感じてると思いますが、<br>
                          「●●理論」に当てはめた解説は見事です。<br>
                          <br>
                          今まで誰もが感覚的にしか理解していなかった部分を<br>
                          スパッと分かりやすく書いてくれました。<br>
                          <br>
                          読者の行動が「●●理論」にもとずくと気づけば<br>
                          遠回りしなくて済みそうです。<br>
                          <br>
                          それもはっきりと「ビジョン」として描けますね。<br>
                          <br>
                          でも、理論だけではなく文章から伝わる人柄。<br>
                          これも大きなポイントではないでしょうか？<br>
                          <br>
                          櫻木さんの文章を読むことで、その部分も得られます。<br>
                          メルマガだけではなく、ブログなどの文章でも当然使えるノウハウですね。<br>
                          <br>
                          しぶや様<br>
                          <br>
                        </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> 好かれて稼げる幸せメルマガ作成法<br>
                            最後まで、いっきに読ませていただきました！<br>
                            <br>
                          すごいです本当に、まさにメルマガコンサルタント！って感じです？<br>
                          どこかで聞いたことあるフレーズですね(笑)<br>
                          <br>
                          メルマガ関係の商材は何本か買ったのですが、ここまでわかり<br>
                          やすく書かれているのは少なかったです。<br>
                          <br>
                          メルマガを発行するにあたってのマインド的なことが多く取り入れ<br>
                          られて、読んでいる途中から自分の発行したてのメルマガを１から<br>
                          考え直さないといけないことに気づかされました。<br>
                          <br>
                          数あるメルマガ商材と差別化できる内容で、<br>
                          何度も読み返したくなり２回読んでしまいました。<br>
                          <br>
                          櫻木さんの人格が文面から読み取れる、そんな感じを受けました。<br>
                          今までのインフォプレナーと違い、どことなく近くにいる感じがでていました。<br>
                          <br>
                          本当にありがとうございました！<br>
                          <br>
                        <a href="http://www.mag2.com/m/0000172033.html" target="_blank">なぜわかる？貴方の個人情報はどこから漏れるのか？</a> 　松本　紀宏　様                                                     </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>

                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> 早速読ませて頂きました。何度よんでも凄い、こんな考えがあるのかぁと<br>
                            納得ばかりして、言葉も出ませんでした。<br>
                            <br>
                            メルマガに関する商材は沢山出ていますが、こんなメルマガの分類の仕方を<br>
                            すると読者との距離が近づくんだなぁと思いました。<br>
                            <br>
                          アフィリに飽き飽きしている読者さんの気持ちをしっかりとつかむ為に<br>
                          必要なノウハウがつまってますね。<br>
                          <br>
                          私自身めるまがでアフィリをあまりしていませんでした。<br>
                          <br>
                          はっきりとどうしていいのかが分からないというのがあったからです。<br>
                          <br>
                          まだ読者が少ないからもっと増やして読んでくれる人を増やしたからという<br>
                          考えがあったからです。<br>
                          <br>
                          櫻木さんのノウハウでメルマガからの収入を増やし、<br>
                          どうやったら読者さんにも喜んでもらえるのか？ <br>
                          というのが、とてもわかりやすく解説がありました。<br>
                          <br>
                          まだまだ勉強不足なところがあったなぁと自分で反省し<br>
                          今後に生かしていきたいと思います。ありがとうございました。<br>
                          <br>
                        メルマガ　<a href="http://www.mag2.com/m/0000145416.htm" target="_blank">「幸せな眠りのちからを手に入れる」                                                      </a>　片山様</font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> まず、メルマガ初心者がいかにして成功したかという軌跡が<br>
                          大変参考になりました。<br>
                          <br>
                          実際、私は櫻木さんのメルマガを読んでいた者なので、<br>
                          そんな戦略を立ててメルマガを発行していたんだと感心しました。<br>
                          <br>
                          私は「何となく」とか「オボロゲ」の範疇で、ものを考えるものなんで。。<br>
                          <br>
                            やはり稼げる人は違います！私は煽られまくりました～<br>
                            <br>
                          これからメルマガを発行しようという人にとっては、<br>
                          このノウハウを知って始めれたら、かなり有利だと思いました。<br>
                          <br>
                          私も何度となくメルマガの発行を考えたものですが、<br>
                          けっきょく大変そうで、面倒くさそうだな～という感じで先延ばししてました。<br>
                          <br>
                          でも、メルマガに対する考え方が変わりましたね。<br>
                          楽しく書けそうな気がしてきました。<br>
                          <br>
                          岸田様<br>
                        </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> 今朝から読み出して、昼までぶっ通しで読ませていただきました。<br>
                              とにかく読みやすいので、あっという間に読めました。<br>
                            <br>
                          私は、メルマガ発行はまだしていませんので、<br>
                          初心者の観点から述べさせていただきます。<br>
                            <br> 
                          メルマガといってもさまざまなものがありますので、<br>
                          メルマガ初心者は、どのようにメルマガを書けば良いのか<br>
                          さっぱり解らないのが現状です。<br>
                            <br> 
                          ところが、このマニュアルは、メルマガやメルマガの書き方などについての<br>
                            整理分類が的確になされており、その後どのようにすれば良いかまで明確に<br>
                            考え方が打ち出されています。<br>
                            <br>
                          初心者の方・中級者の方も頭がすっきりして、<br>
                          今後のメルマガ発行の大きな指針になりますね。<br>
                          <br>
                          私のような初心者は、このマニュアルを横に置いて、<br>
                          メルマガを作成しようと思います。<br>
                          <br>
                          よく新しいメルマガ発行のバイブルだ！と評判のようですが、<br>
                          本当にそうだなと思いました。<br>
                          <br>
                          杉野様                                                      </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> 櫻木さ～～ん！！</font>
                            <font size="3"><br>
                            <br>
                            もういてもたってもいられないんでとりあえずメルマガ書き直しです～～（汗）<br>
                            　　 ・<br>
                            　　 ・<br>
                            　　 ・<br>
                            ただい(^^)　ふ～っ、●●設定を考えるのは楽しいですね♪<br>
                            <br>
                            あっ！ごめんなさい、感想メールより先に自分のことばかりで・・・・。<br>
                            しかし、次々に商材のページを読み進めていけばいくほど、<br>
                            <br>
                            （俺のメルマガだめじゃん・・・・。はよ直さないと・・・）<br>
                            <br>
                            （お～～～こうすればいいのか、ふむふむ・・・・。早速こうして・・・）<br>
                            <br>
                            （マジですか～～櫻木さん！！これって誰でもできるじゃないの～～・・・・）<br>
                            <br>
                            って頭の中をメルマガの新たな構想が沸いてきて、<br>
                            それはもうどっぱんどっぱんと沸いてきて・・・・、<br>
                            <br>
                            もういてもたってもいられず、商材を投げ捨て（ごめんなさい^^;）<br>
                            ＰＣにかじりついていました！<br>
                            <br>
                            強烈です！<br>
                            新鮮です！<br>
                            稼げます！<br>
                            笑顔です(^^)！<br>
                            <br>
                            タイトル通りの好かれて稼げたらいいですよね～櫻木さん♪<br>
                            でも、できますよね～このやり方でしたら～♪<br>
                            <br>
                            『好かれて稼げて読者も発行者も笑顔でスッキリ！ストレス０！』<br>
                            <br>
                            全メルマガ発行者のかたには『ＮＥＷバイブル』として、これは肌身離さず<br>
                        もっておいて欲しい！そんな商材です(^o^)/^<br>
                        <a href="http://www.mag2.com/m/0000159558.html" target="_blank"><br>
                        「夢のマイホームカスタマイズ計画」                        </a>横道秀樹様<br>                          
                            </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> み「櫻木さん！<br>
                          　　これ、e-book読んで書いたメルマガです！読んでください！」<br>
                          <br>
                          櫻「はいはい。。。　おぉ！かなり良くなりましたねー！」<br>
                          <br>
                          み「ほ、ほんとっすかぁ？」<br>
                          <br>
                          櫻「はい！あとは、○○○○を△△していけば<br>
                          　　
                          もっと稼げるようになりますよ！」<br>
                          <br>
                          み「あ！e-bookにあった、○○○○ですね！」<br>
                          <br>
                          櫻「そうです。」<br>
                          <br>
                          み「私、メルマガ書くのにすんごく時間かかってたんですけど<br>
                          　　
                          この商材読みながらステップ通りに書いたら、<br>
                          　　
                          半分の時間で書けるようになったんです。」<br>
                          <br>
                          櫻「ほおー」<br>
                          <br>
                          み「しかもなんか、楽しく書けるんです！」<br>
                          <br>
                          櫻「それは嬉しいです。(^-^;」<br>
                          <br>
                          み「これを読んでると、メルマガだけじゃなくって、<br>
                          　　
                          ブログやホームページや、ビジネス全般で<br>
                          　　
                          好かれて稼げて幸せ☆になりますね。<br>
                          　　
                          早速、使わせて頂きまあーす！」<br>
                          <br>
                          <a href="http://www.mag2.com/m/0000164121.html" target="_blank">金運開花！起業家推薦！安くてうまい、あの店この店</a> 　森野みかん様                            <br>
                        </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> とっても良い内容でした。<br>
                            <br>
                          ただ、読ませて頂いていくうちに自己嫌悪に陥ってしばらく浮上できませんでした。<br>
                          <br>
                          いえ内容がとてもよかったからです。<br>
                            きっと櫻木さんにとって当然のことだったのでしょうけれど。<br>
                            <br>
                          分かってるつもりで分かってないことが読み進んでいく中で分かってきました。<br>
                            ページを読み進めるのがつらかったこと（笑）<br>
                            <br>
                          ぼんやり自分のできていないなぁ。と思っていることを<br>
                          スバッっと指摘されたような。そんな感じです。<br>
                          <br>
                          発行前に読む人は本当にラッキーですよね。<br>
                          <br>
                          私と同じように、ぼんやりと何か間違ってるんじゃないか。<br>
                          と思ってる人は多いと思いますが、明確に”何か”が理解できていない思います。<br>
                          <br>
                          いいな　いいな　いいなぁ～。<br>
                          これ読んでからメルマガ発行して行く人は。<br>
                          <br>
でも、しばし落ち込み（笑）浮上し、<br>
                          次の戦略を立て直すことを考えると思います。<br>
                          <br>
                          気持ちよい商材でした。<br>
                          <br>
                          私も櫻木さんのファンになりました。これからよろしくお願いします。<br>
                          <br>
                        <a href="http://www.mag2.com/m/0000164774.html" target="_blank">モテる男はここが違う！女は男のここを見ている</a>　ふじさわ　まさみ様</font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> 「本当に読者さんが求めてるものって何？」<br>
                            「どんな情報を、どんなスタンスで提供したら、<br>
                            読者さんは喜んでくれるの？」<br>
                            <br>
                          と、ここ最近の私は、創刊3ヶ月のメルマガのことで、<br>
                          かなり思い悩んでいました。<br>
                          <br>
                          ちょうど良いタイミングで、このレポートを読みました。<br>
                          <br>
                          今の自分のメルマガは、読者さんとの関係がどうなっているのか、<br>
                          今後はどうしたらいいのか、ということが理解できました。<br>
                          <br>
                          メルマガを発行しながら、色々な意味で「違和感」があったのですが、<br>
                          それをきれいに取り除いてもらったような感じ。<br>
                          <br>
                          私も読者さんも喜べる、「好かれて稼げるメルマガ」を目指して<br>
                          頑張ろう！とやる気がわいてきました。<br>
                          <br>
                          こんな素晴らしいレポートを作ってくださった櫻木さんに感謝します！<br>
                          ありがとうございました。<br>
                          <br>
                          <a href="http://shizuku.livedoor.biz/" target="_blank">パソコンあれこれ情報館</a><br>
                          メルマガ 
                        <a href="http://www.mag2.com/m/0000159580.html" target="_blank">パソコンをコキ使おう！めちゃカッコイイ裏技ちょい技</a> 　しずく様 </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> 私はメルマガを発行しまして、まだ1ヶ月半しか立ってません。</font>
                            <font size="3"><br>
                            <br>
                            最初は、毎回メルマガ発行にいっぱいいっぱいだったんです。<br>
                            <br>
                            ようやく1ヶ月がたって、自分の中でメルマガの内容の書き方みたいな<br>
                            ものは見えてきたので、今後どうしたらいいのかなあと考えていたところです。<br>
                            <br>
                            ですから、ほんとにいいタイミングでこの商材を読ませて頂きました。<br>
                            <br>
                            メルマガの内容も、ビジネス系ではないので、あまり物販の内容を入れるのも<br>
                            違和感があるような気がして、考え込んでいました。<br>
                            <br>
                            とってつけたような内容って、自分でも読んでていい気持ちがしませんから。<br>
                            <br>
                            けれど、このレポートを読んで、目の前の霧が晴れたような気持ちです。<br>
                            <br>
                            私のメルマガは○○型です。<br>
                            <br>
                            とくにみなさんにお伝えするような経験もないので、<br>
                            この形でしか、今は発行できないと思います。<br>
                            <br>
                            けれど、この中に小さな●●のエッセンスを入れればいいのだと<br>
                            いうことに気づかせて頂きました。今それをいろいろ考えているところです。<br>
                            <br>
                            毎回メルマガ発行には産みの苦しみ（笑）がありますが、<br>
                            すこし楽しみもでてきたような気がしています。<br>
                            <br>
                            これはメルマガを発行する上でのマインド的なところで、<br>
                            とても役に立つ商材だと思います。<br>
                            <br>
                            自分の気持ちの持っていきようをきちんと決めておくことで、<br>
                            目指す方向に進むことが出来ます。<br>
                            <br>
                            私のように、メルマガ発行間もない方や、<br>
                            方向決めに悩んでいる方には特に役立つノウハウだと思います。<br>
                            <br>
                            <a href="http://simachan.ameblo.jp/" target="_blank">ヒット商品誕生の裏側　なぜ人はこの商品を買うのか？</a><br>                            
                            メルマガ　<a href="http://www.mag2.com/m/0000164116.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000164116.html</a>　増永　あゆみ様<br>
                            </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"> <font size="3">●●型メルマガという考え方は素晴らしいです。<br>
                          <br>
                          はっきり言って、僕も含めてメルマガ発行者の大部分が、<br>
                          自覚、無自覚にかかわらず完全に落とし穴にはまっています。<br>
                          <br>
                          実践経験も無いのに「偉そうなこと」「分かったようなこと」<br>
                          を発信してしまっている発行者が多いわけです。<br>
                          <br>
                          本人が腑に落ちていないことを、いくら「上から」発信しても<br>
                          読者に伝わるはずもありません。<br>
                          <br>
                          それでも櫻木さんは、ネットショップで月商１億円という実践<br>
                          実績をお持ちだから、まだいいのですが（失礼（*^_^*））、<br>
                          僕などは、充分な実績も無いのに、本当に偉そうなことを書いております。<br>
                          <br>
                          で、僕の場合、実は、「自分への手紙」になっているわけです。<br>
                          自分を鼓舞・叱咤激励するための発行ですね。（サミシイ・・）<br>
                          <br>
                          そこに「ミッション共有型」という概念をもってくるとどうなるか？<br>
                          ・・・救われます。（ありがとう！）<br>
                          <br>
最後に僕が一番興味深かった章はというと、第一章です。<br>
<br>
これも本音で言いましょう。<br>
この第一章だけで、あと５０ページ欲しかった！！！！！<br>
<br>
そうすれば、１０００本売れると思いました。<br>
                             （そうしなくとも櫻木さんを慕い、あるいは目にかける方々が<br>
                          　櫻木さんをもっと高いところにおしあげてくださるとは思い<br>
                          　ますけれどね。これもお人柄ですね。）<br>
                          <br>
                          話を戻して・・・櫻木さんのメルマガを、ほぼ初期から購読して<br>
                          いる僕としては、この第一章の「臨場感」はただ事ではなかったです。<br>
                          本当に興奮しましたよ。ありがとう！<br>
                          <a href="http://www.mag2.com/m/0000140805.html" target="_blank"><br>
ラブサプリ～人生の風向きを変える仕事と家庭の調律学</a> 　松尾様                            <br>
                        </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> 僕はメルマガ系商材は、石田健さんの『ザクザク稼ぐメールマガジン』<br>
                            をバイブルとしてメルマガを発行し、さらにブログへ応用することに<br>
                            より、集客・収益を上げてきました。</font>
                            <font size="3"><br>
                            <br>
                            また、実質９０部のメルマガ(独自配信)で１週間に４０万円の利益を<br>
                              上げたことがありますが、櫻木さんは、メルマガ・アフィリエイトを<br>
                              一つのビジネス形態と捉え、中長期の戦略を練られています。<br>
                              <br>
                            メルマガ創刊からたった６ヶ月で、１００万円突破！！<br>
                            それも商材アフィリで。。今までの常識では考えられません。。。<br>
                            <br>
                            これができたのは、一部の有名起業家のみ。<br>
                            オリジナル商材をリリースし、濃いファンを持つ者だけが許されて<br>
                            きた商材アフィリでの７桁の売上げ。。。<br>
                            <br>
                            それを可能とした緻密な戦略プランニング、コンセプトの方向転換、<br>
                            力の理論、心理分析、トライアル＆エラーの繰り返し。。。<br>
                            <br>
                            ややもすると嫌われがちな、商材アフィリを「正統派」と呼ぶに<br>
                            ふさわしいノウハウで、短期間に成功を収められたメルマガでの<br>
                            商材アフィリの真髄が余すことなく書かれています。<br>
                            <br>
                            この商材は売れます！<br>
                            <br>
                            さらに特筆すべきは、この商材を読んだ方は、この商材を誰に臆する<br>
                            ことなく、アフィリエイトを可能にしてくれます！<br>
                            <br>
                            まさに稼ぐメルマガのノウハウですね。<br>
                            もちろん、ブログでも活用することができます。<br>
                            <br>
                            僕にとっても第２のバイブルとなりました。(^^)<br>
                            <a href="http://blog.o-ki.biz/" target="_blank"><br>
                            ブログ(ウェブログ)入門講座～今日からブロガー</a>                            <br>
                            メルマガ　<a href="http://www.mag2.com/m/0000160275.html" target="_blank">ブログ(ウェブログ)入門講座～今日からブロガー</a>                            oKi様<br>
                        </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> ただ読者数を増やしても稼げるメルマガにはならない事実！<br>
                            それを知ったときが、このEブックを手に入れるときです。</font>
                            <font size="3"><br>
                            <br>
                            「どうも読者が思った通りに動いてくれない」。<br>
                            <br>
                            これはメルマガ発行者最大の悩みといっていいかも知れませんね。<br>
                            <br>
                            自分の店の商品やアフィリエイトのURLをクリックしてもらうにしろ、<br>
                            感想メールを送ってもらうにしろ、いくらメルマガ登録者数が増えても<br>
                            読者が動いてくれなければ、そのメルマガは<br>
                            お金を生み出さない貧乏メルマガです。<br>
                            <br>
                            お金を生み出すメルマガをつくりたい！そんなときは<br>
                              櫻木さんのこのEブックを読んでください。<br>
                              <br>
                            ここには強烈な煽りはありません。<br>
                            <br>
                            その代わり、理路整然として読みやすい文章と櫻木さんが実践で掴んだ本物の<br>
                              ノウハウがあります。<br>
                              <br>
                            僕自身も非常に勉強になりました。<br>
                            最近、世にたくさんのEブックが氾濫してますが、これは本物ですよ。断言します。<br>
                            <br>
                            <a href="http://nice.main.jp/netshop" target="_blank">ネットショップ使える運営術</a>　タケダ　ヒロシ様<br>
                        </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> この1ヶ月、「メルマガアフィリエイト」と「出版」「情報商材開発」<br>
                            に焦点を絞り始め、現在発行中のものを含めいくつか取り掛かってい<br>
                            るところです。<br>
                            <br>
                          常々メルマガ発行については、あれこれ試行錯誤しつつも<br>
                          アフィリエイトではあまり成果が出ず課題に思うこともたっくさんあって<br>
                          有名な方々の本を20冊近く買って読み漁ったり、<br>
                          同種のメルマガをたくさん読んで参考にしたりと、<br>
                          地道な勉強（笑）をしている最中でした。<br>
                          <br>
                          今回櫻木さんのメルマガを読ませていただきながら、<br>
                          なぜか文の中に引かれていくものがあり、「なんだろーこの魅力？？？」<br>
                          と不思議に思う毎日。<br>
                          <br>
                          意を決し、昨晩インフォーカートから櫻木さんの商材を購入致しました<br>
                          <br>
                          でっ。。。。。。　<br>
                          <br>
                          買って大正解でした。<br>
                          <br>
                          小手先の技術論でなく「商いの魂をひしと伝える力」に満ちた商材でした<br>
                          <br>
                          113ページのボリュームもなんのそのー！<br>
                          <br>
                          ひきつける情報は新しいものばかり（少なくとも私にとってはそう）<br>
                          <br>
                          なるほどー<br>
                          ほえーっ<br>
                          すっごー、<br>
                          <br>
                          なーんて　ものではありません！」！<br>
                          <br>
                          無言・・・　無言の感動ですよ。（涙）<br>
                          <br>
                          昨晩2時までかかって読破！！早速行動開始致しました。<br>
                          <br>
                          今朝から自分のメルマガを総チェック！！<br>
                          体裁すべて作り直しにかかりました。<br>
                          <br>
                          <a href="http://www.mag2.com/m/0000155002.html" target="_blank">女性の働く職場で成功する方法                            </a>　chyula3san様<br>
                          </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> 櫻木さん</font>
                            <font size="3"><br>
                            <br>
                            いつもお世話になっております。スイスイ社内遊泳法のＪＫです<br>
                            <br>
                            早速「好かれて稼げる幸せメルマガ作成法」を読破しました<br>
                            僕はいつも本やレポートを読むのに時間がかからないのですが<br>
                            今回は違いました、少し読み進むと自分のメルマガに置き換えて<br>
                            考え、メモして・・・これの繰り返しです（汗）<br>
                            <br>
                            それでも「続きは明日にしよう」なんて思いませんでした<br>
                            なぜなら、「はやく全部読んでメルマガを発行しよう！」<br>
                            と強く思ったからです<br>
                            <br>
                            読み終えた時、手元のＡ４のメモ用紙が文字で埋まっていました（汗）<br>
                            <br>
                            このメールを書きながら頭の中を整理していますが、櫻木さんが<br>
                            このレポートで自分の体験をもとに、メルマガ発行者の思考と作業を<br>
                            細分化して、図を入れて説明していることですごく解りやすく<br>
                            「腑に落ちた」って感じがします！<br>
                            <br>
                            特にＰ２５でメルマガを大きく２つに分類していますね！<br>
                            ここが僕にとって最大のインパクトでした！！<br>
                            <br>
                            「この路線でいけるんやっ！」<br>
                            <br>
                            きっと多くのメルマガ発行者さんも僕と同じく衝撃を受けることでしょう<br>
                            <br>
                            だって知っていれば誰にでもできることですからね♪<br>
                            本当に貴重なノウハウをありがとうございました<br>
                            <br>
                            あっ、最後にひとつクレームがあります<br>
                            <br>
                            「なんでもっとハヨ教えてくれへんのっ！」<br>
                            (大阪弁でナゼ早く教えてくれなかったのですか？の意)<br>
                            本気です（笑）<br>
                            <br>
                            それではまたメールさせてもらいます<br>
                            <br>
                            メルマガ　<a href="http://www.mag2.com/m/0000165081.htm" target="_blank">「知らなきゃ大変！！スイスイ社内遊泳法」</a>　ＪＫ様<br>
                        </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> 私にとっての新しい気づきが多く得られました！</font>
                            <font size="3"><br>
                            <br>
                            これは凄いＥブックだと感じました。<br>
                              畑岡さんや石田さんが絶賛するのもうなずけます。<br>
                              <br>
                            今まで常識だと思っていたことが、そうではなかったと分かりました。<br>
                            それが、●●型のメルマガの存在です。<br>
                            <br>
                            私は、メルマガというのは自分が持っている情報を<br>
                            自分より情報を知らない人に教えるためのツールである。
                            <br>
                            という程度の認識しかありませんでした。<br>
                            <br>
                            ところが、●●型メルマガの考えを知り<br>
                            自分にもできることが増えた気がしたのです。<br>
                            <br>
                            私のメルマガも、今までは自分より投資を知らない人に向けて<br>
                            株式投資の基本を教えるメルマガにしよう。<br>
                            と考えていましたが、これで新たな展開も構想できそうな気がします。<br>
                            <br>
                            同時に、非常に論理的な説明で読みやすいＥブックでした。<br>
                            <br>
                            櫻木さんのＥブックを読みつつ、自分のメルマガを書き直していたら<br>
                            いつのまにかこんな時間になってしまいました（笑）<br>
                            <br>
                            １回読むだけでは到底ノウハウが身につかないので、<br>
                            何度も読んで、自分のメルマガに生かしていこうと思います。<br>
                            <br>
                            <a href="http://blog.livedoor.jp/stockex/" target="_blank">「株式投資で目指せ！ミリオネア！」</a><br>                            
                            メルマガ　<a href="http://www.mag2.com/m/0000165001.html" target="_blank">１日３分！ラクラク余裕の投資術で副収入を得る方法！</a>　


 ＳＩＮ様<br>
                        </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> 「最高にクオリティの高い商品だ！！」というのが、<br>
                            まずは率直な感想です。<br>
                            <br>
                          ちなみに、自分が発行しているメルマガは、<br>
                          基本的に○○型なのですが、副線で●●型をもくろんでおり<br>
                          後者のみで、アフィリエイトをやっていることもあって、<br>
                          「やっぱりなあ、そうだよなあ」って、<br>
                          ふむふむと．．．ものすごく共感できました。<br>
                          <br>
                          本当にメルマガの奥深さを勉強させてもらいました。<br>
                          <br>
                          これはメルマガだけでなく、いろんなセールスレターにも応用できますね。<br>
                          <br>
                          また、その他の箇所も、おぼろげながらに、こうなんだろなあと<br>
                          考えながらメルマガ運営している点やその流れについて、<br>
                          はじめて体系化された形で、目にした気がします。<br>
                          <br>
                          櫻木さんの、マーケティングセンスが、<br>
                          メルマガ運営にすごく上手く反映されていて、<br>
                          こういった良い商品が出来上がったのですね．．．。<br>
                          <br>
                          ホント、素晴らしいのひと言です。<br>
                          総じて、\17,800では安すぎますね。<br>
                          <br>
                          <a href="http://1pro.livedoor.biz/" target="_blank">一押しデジタルプロモート</a><br>
                          メルマガ　<a href="http://www.mag2.com/m/0000161013.html" target="_blank">【裏】デジタル事情。一万円で新モバイル生活！</a> 　高　一渓　様                            <br>
                        </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><font size="3">商材販売の大分前から、櫻木さんとはメルマガを通して知り合い、<br>
                      また、複数回のメールのやりとりで相互コミュニケーションを<br>
                      取らせて頂いてました。<br>
                      <br>
                      その中で僕が最も強く感じた事、<br>
                      それは「心から相手の事を想っている」と言うことです。<br>                        
                      <br>
                      そんな櫻木さんですから、僕は読む前から、<br>
                      今回の商材はそれだけで既に買うに値する内容だと思いました。<br>                        
                      <br>
                      案の定読み進めると、商材からも櫻木さんの読者想いで<br>
                      あることが伝わってきました。<br>                        
                      <br>
                      読みやすく、具体的。<br>
                      <br>
                      そしてどんな想いと戦略でメルマガを続けているのか？<br>
                      <br>
                      正に櫻木さんの「考え方」「稼ぎ方」、いやメルマガ自体丸裸です（笑）。<br>
                      <br>
                      いくら有料の商材とは言え、ここまで具体的に自分をさらけ出してまで<br>
                      教えてくれるものも滅多にないでしょう。（と、言うか他にあるのだろうか？）<br>                        
                      <br>
                      僕は行政書士という仕事を通して<br>
                      お客様との面談をする機会が良くあります。<br>                        
                      <br>
                      ところが、面と向かっていると出来ていること（心がけていること）が<br>
                      メルマガになるととたんに出来なくなってしまうことがあるんですね。<br>                        
                      <br>
                      しかし、櫻木さんの商材を読んで、今後どのようにすべきか？<br>
                      自分の方向性がハッキリとわかりました。<br>
                      <br>
                      根本が同じであることの再認識<br>
                      そしてメルマガには○○型と▲▲型があると言うこと。<br>                        
                      <br>
                      これまでの商材では気付けそうで気付けなかったことに、<br>
                      ズドンと気付かされました。<br>
                      <br>
                      このノウハウを読めば、発行当初から軸がブレることなく<br>
                      発行し続けていると思います。<br>
                      そしてそれこそが収入につながるのですから・・・<br>
                      <br>
                      今後とも、迷いそうになったら必ずこの商材を読み返します！<br>
                      <br>
                      <a href="http://www.1-kigyou.com/" target="_blank"><strong>会社設立専門【1円起業.com】</strong></a>                      <strong><br>
メルマガ　<a href="http://www.mag2.com/m/0000151575.html" target="_blank">行政書士発！！初めての起業3分セミナー</a> 　

 
渡辺　徳人  様 </strong><br>
                      </font></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font></div>                <table width="550" border="1" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
    <tr>
      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
          <div align="left"><font size="3"> Ｅ－ＢＯＯＫ「好かれて稼げる幸せメルマガ作成法」、最後まで読ま<br>
            せていただきました。</font>
            <font size="3"><br>
            <br>
            全体として、これからメルマガを発行しようとしている者にとって、何を<br>
              考えていけばよいのか、戦略・道筋を示してくれる、とても説得力の<br>
              ある内容でした。<br>
              <br>
              何度も読み返しながら、自分の出そうとしているメルマガの姿を明確<br>
              にしていきたいと思います。<br>
              <br>
              これからメルマガを出そうとしている私にとって、<br>
              示唆の多い、とても勇気付けられる内容でした。<br>
              <br>
              初めての者にとっては、メルマガの発行申請にいたるまでの壁は<br>
                低くはないのです。自分のような者の書くメルマガを読んでもらえる<br>
                のだろうか、という不安があるからです。<br>
                <br>
                しかし、このＥ－ＢＯＯＫに書かれている考え方を知り、<br>
                その不安は、希望に変わりました。<br>
                <br>
                不安を感じることの根底には、「何かを成し遂げた者が読者に教える」<br>
                ことが読まれるメルマガの唯一の条件だという思い込みがありました。<br>
                <br>
                しかし、櫻木さんが書かれているように、●●を○○することを<br>
                追求していく中で、自分が勉強し、実践し、結果を出し、修正を加え、<br>
                という、成長していく過程を分析して書いていくことも、立派な材料に<br>
                なり得るのですね。そのことにとても勇気付けられました。<br>
                <br>
                メルマガ魔法の方程式　：　○○＝▲▲<br>
                <br>
                そして、パワー理論は、実際にマルマガを書くとき、骨組みを構想<br>
                すにあたって、頭の中をスッキリ整理するのに役立つと思います。<br>
                <br>
                今自分が持っているものをうまく引き出していく道が<br>
                必ず見つかると確信できました。<br>
                <br>
                第３章は第４章への導入として重要なことが書かれています。<br>
                <br>
                精読してくれる読者の絶対数を増やすことが最重要課題で、<br>
                読者側からのメルマガのランク付けを考察されているのは、<br>
                説得力のある視点だと思います。<br>
                <p>第４章には、精読までもっていくための戦略が、<br>
                  明確に書かれていて、とても役立つ内容でした。<br>
                  <br>
                  メルマガ構想フレームワークはこのＥ－ＢＯＯＫの核心部分で、<br>
                  その明確さに感動しました。実際に書くときにとても役立つと思います。</p>
                <p>メルマガの件名とプレビュー画面についても、<br>
                  今まで誰も触れてこなかった重要な指摘ですね。</p>
                <p>○○→△△→□□　という、１通のメルマガ内の流れも<br>
                  書くうえでとても参考になります。<br>
                  <br>
                  第５章は、継続して実行していきたいと思います。<br>
                  <br>
                  第６章のメルマガ発行のポリシー、実は一番大切だと思うことも、<br>
                  メルマガ発刊後も常に忘れずにこころに留めておくべきこととして、<br>
                  大切な教えだと思います。<br>
                  <br>
                  参考資料のメルマガ分析も、第６章までの内容を具体例でみて<br>
                  理解を深めるという点で、とても役だちました。<br>
                  <br>
                  藤田様
                  <br>
                </p>
            </font></div>
      </div></td>
    </tr>
                  </table>                
                  <font size="3"><br>                
                  <br>
                  </font>
                <div align="center">
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> 感動しました。これは本当に素晴らしい！ 十分に元が取れますね。安すぎるかもしれません。 <br>
                          <br>
というか、販売開始早々こんなこと言うのもアレですが、もう販売中止して欲しいです。(笑)　 <br>
ライバル増えそう。。。 <br>
<br>
メルマガの２つの型分類（○○○型メルマガと△△△型メルマガ）には目から鱗が落ちました。これを意識するとしないとではアフィリエイトの成否が大きく変わってくることがよく分かりました。 <br>
<br>
そして、構成に関しては、構成要素の一つ一つに目的があり、その目的に合わせて構成していくことが重要だということが分かりました。そして、それを実際にどのように組み立てていくかが分かり、非常に勉強になりました。 <br>
<br>
<a href="http://www.mag2.com/m/0000167144.html" target="_blank"><strong>これが売れない原因だった！ネットショップ・タブー集 </strong></a><strong>　岩山義正様 </strong><br>
                          </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> 何度も読み返していました。 <br>
                          <br>
っというよりも、読み返してしまいました。という感じです。 <br>
<br>
一回目読み終わったときは、 <br>
漠然と、すごい・・・。っと思い、 <br>
すぐにもう一度読み返しました。 <br>
<br>
正直、僕にとっては、櫻木さんのこのノウハウから、学べることが多すぎるぐらいです。 <br>
<br>
プリントアウトしてファイリングしているのですが、付箋とマーカーを大量消費してしまっています。 <br>
<br>
僕は最近メルマガを創刊したのですが、この時期に読むことが出来てよかったです。 <br>
<br>
今、このノウハウを全て飲み込んで実行すれば、櫻木さんのようなメルマガを書くことが出来る。 <br>
っという思いで、とてもわくわくしています。 <br>
<br>
また何度も読み返して、このノウハウを、最大限に活用していきます。 <br>
<br>
<strong>現役高校生の僕が、毎月５万円稼いでいる方法！　林　洋介　様 <br>
<a href="http://www.mag2.com/m/0000167716.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000167716.html </a> </strong><br>
                          </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row">                          <div align="left"><font size="3"> 『す、素晴らしい！！！』 <br>
                        <br>
本当に、この言葉につきます。 <br>
商材の質、量ともにお腹いっぱいという感じです。 <br>
                        </font></div>                          <div align="left"><font size="3">毎号のメルマガでもとっても勉強になっていたのですが、 </font></div>                          <div align="left"><font size="3">それをとてもわかりやすく体系的にまとめられているので、 <br>
    先ほど読み終わった商材はすでに付箋だらけになっています（笑） <br>
    <br>
    商材を読んでいけばいくほど、とってもよくまとまっていて <br>
    そして、メルマガを発行している間ならずっと使っていけるノウハウだと感じました。 <br>
    <br>
    それにしても、櫻木さんのメルマガに対する戦略といいますか、 <br>
    メルマガのスタンス、先を見越してのスケジュールなどなど、 <br>
    本当に細かいところまで研究されているのがわかりました。 <br>
    <br>
    正直、ここまで考えていけばメルマガで１００万の収入を得ることも可能になるんだと思います。 <br>
    <br>
    特に僕が参考になったのは第4章のメルマガ構想フレームワークです。 <br>
    <br>
    ステップバイステップで解説されているのでとても分かり易く、 <br>
    非常に細かいところまで書かれているので、頭にスウーっと入ってきました。 <br>
    <br>
    今まではいいネタがあっても、ただ漠然と情報を伝えていたという感じがします。 <br>
    <br>
    でも、メルマガ構想フレームワークを考えることによって、 <br>
    今回のメルマガは何をミッションにさせるかということを考えるだけでも <br>
    メルマガを書く際のポイントがズレなくなりますね。 <br>
    <br>
    しかも、これから書いていくメルマガにもすぐに <br>
    応用できますし、本当に目からウロコでした。 </font></div>
                          <div align="left"><font size="3"><a href="http://blog.livedoor.jp/richlife3/" target="_blank"><strong>『 安月給でも３倍リッチ！公的援助と法律知識で楽々生活』 </strong></a><strong>　神保涼平様 <br>
    メルマガ　 <a href="http://www.mag2.com/m/0000162554.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000162554.html </a></strong>
                          </font></div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>                  
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"> <font size="3">今までこんなに正直で解りやすいアプローチはありませんでした。 <br>
                          <br>
                          いわく、「これであなたも月に○○万稼げる！」 <br>
  「家にいながら、楽々、サイドビジネス！」 <br>
  <br>
  そんな書籍をめくっては、う～ん．．．と思っていた私の目からうろこが落ちました！  <br>
  そうか、そうだったんだ、と。 </font></div>
                          <div align="left"><font size="3">実際に櫻木さんから商材を紹介されて「感謝メール」を送った訳がここに書いてありました。 これを読まないで、悩むのはバカらしいですね。 </font></div>
                        <div align="left"><font size="3">本気でメルマガ・アフェリを考えているのなら絶対に一度は目を通すべき書籍です！稼ぐのに近道はないけれど、わざわざ遠回りする必要もないですよね。 </font></div>
                          <div align="left"><font size="3">せっかく、こうして道を示してくださってるんですから、これはぜーったいに読むべきです！ <br>
                          <br>
  メルマガ<br>
        <a href="http://www.mag2.com/m/0000167753.html" target="_blank"><strong>漫画家のしんどくて面白い日常 </strong></a><strong>　麻里子 様 </strong> </font></div></div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                        <div align="left"><font size="3"> 好かれて稼げるメルマガ作成法、じっくり読ませていただきました！<br>
                          <br>
                          とにかく密度が濃いですね！それから櫻木さんのメルマガにかける信念を感じました。メルマガ読者にいったいなにを提供すればいいのか？<br>
                          <br>
                          それを考えるために、どれほどの時間をかけているのか…。そしてそれを伝えるために、いかに頭を使っているか。同じメルマガ発行者として、いや、人としてすばらしいです。</font></div>
                          <p><font size="3">櫻木さんのメルマガに感じる誠実さは、ここに根本があるんだなと気づかされました。いつもはただ読んでいるメルマガも、このレポートを見ることで別のものに見えますね！<br>
                          <br>
                          「最初のここは、そういう考えで作られていたのか」<br>
                        「ここはこういう意味があって作られているんだな」<br>
                        「ここはこういう流れだったのか！」<br>
                        <br>
                        視点が変わるとは、こういうことだったんですね！<br>
                        <br>
                        メルマガについて、こんなにディテールを説明している。<br>
                        レポートはほかには見たことがありません。<br>
                        思わずメモを取りながら読んでしまいました。<br>
                        <br>
                        ほんとうにありがとうございました！<br>
                        <br>
                          <a href="http://www.n2gdl.net/" target="_blank"><strong>ゲームのしくみ研究委員会 </strong></a><strong>　新田法継 様 <br>
                          メルマガ <a href="http://www.mag2.com/m/0000129560.html" target="_blank"> ８年目ゲームクリエイター・ムーブメント研究！ </a></strong><br>
                          </font></p>
                </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  <a href="http://www.openlabo.net/hmag/#order"><img src="http://www.openlabo.net/hmag/image/moushikomi2.gif" 
            width=261 height=37 border="0"></a><br>
                  <br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> 櫻木さん、正直言ってこの商材は、私にぴったりの商材でした。 <br>
なぜかと言うと、まさに私はこれからメルマガを発行しようとしているからです。 <br>
<br>
これだけたくさんのメルマガが出てて、私のメルマガはうまくいくんだろうか、もう遅すぎるんじゃないだろうか、とチョット不安だったんです。 <br>
<br>
わたしは櫻木さんのメルマガの購読者です。そしてしっかり、櫻木さんのアフィリエイトしている商材を、買わされてしまいました。 <br>
<br>
それは、騙されたというのではなく、櫻木さんのメルマガを読んでると、買いたくなっちゃうんです。 <br>
<br>
それをいかにして作るか、詳しく説明されてて、とても勉強になりました。 <br>
<br>
これで、いかに櫻木さんが、メルマガ発行後わずか５ヶ月で、いかに月１００万円稼げるようになったのがわかりました。 <br>
<br>
サー、私もこれをもとにがっちり稼ごうっと！！ <br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.jp/richjews/" target="_blank"><strong>金持ちユダヤ人の思考と発想</strong> </a>　<strong>ヨスティング　トモコ 様 </strong><br>
                          </font>
                      </div></div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"> <font size="3">私のメルマガのカテゴリーは『ギャンブル』なんです。 <br>
                          はっきり言えば、一番「うさん臭いジャンル」です！<br>
                          <br>                        
                          メルマガを創刊してから、しばらく経った頃は、今だから正直に言えるのですが、私はメルマガを書くのが非常に辛くなった時期がありました。 <br>
                          <br>
                          読者のみなさんに、偽りのない情報をお届けするとなると、毎回、毎回 
なにを書こうかで何時間も頭を悩ませていたんですね。
ときには、５時間も考えている日もありました。 <br>
                          <br>
  その間は、他のことが手付かず・・・・。<br>
  <br>
  半ば、メルマガをやめようかと思った、そのときでした！この櫻木さんの《幸せメルマガ作成法》に出会ったのは！！！ <br>
  <br>
  考え方が、１８０度変わりましたね。 メルマガを出すのが楽しくて仕方がないんですよ。<br>
  <br>                        
  それからは、読者の皆様からの批判的なメールもゼロになり、 逆に応援メールが届くほどの効果なんです。 櫻木さんには、本当に感謝をしております。<br>
  <br>
  私と同じようなお悩みを抱えている方は、たっくさんいらっしゃる だろうと思います。そのような方は、本当に見られたほうが得策です。 <br>
  <br>
  事実、わたしの読者数も語っているのですが、　 <br>
                          １３１人 ⇒ ３２５人 ⇒ ６３２人 ⇒ １２５７人 ⇒ ２５２１人 <br>
  と、急激に増えていったんです！！<br>
  <br>
  これからも、櫻木さんに教えていただいたことを守って、幸せなメルマガ作りに取り組んでいきたいと思います。<br>
  <br>
  本当に、このような情報を教えてくださってありがとうございました <br>
                          <br>
                            <a href="http://www.10000coin.com/" target="_blank"><strong>パチスロ攻略　パチスロ実践講座</strong> </a> <strong>高設定ゲッター　カイ(Kai) 様</strong> <br>
                            <strong><font color="#FF0000">メルマガ</font></strong> <a href="http://www.mag2.com/m/0000161017.html" target="_blank"><strong>パチスロはこう稼ぐ！ど素人がパチプロを出し抜く裏技</strong></a> </font></div>
                          </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"> <font size="3">櫻木さん、衝撃です！<br>
こんなことを考えて、メルマガを発行していたんですね！<br>
<br>
今からメルマガを出す人も、すでにメルマガを出している<br>
人も、稼ぎたいなら、ゼッタイ読むべき！<br>
<br>
僕は、櫻木さんのメルマガを読んでいて、煽っているけど、<br>
なんとなく、他の煽りメルマガとは違うと感じていました。<br>
<br>
そこには、初期設定の変更をはじめてとして、メルマガ構想フレームワークに至るまで、櫻木さんの今までの経験に基づく戦略があったんですね。<br>
<br>
でも、忘れてならないのは、「読者を大切にする」櫻木さんの人柄ですけどね♪<br>
<br>
それは、メルマガはもとより、セールスページ・今回のイーブックでも、伝わってきます。<br>
<br>
僕も、このイーブックで、櫻木さんに教えてもらったことを、次に発行するメルマガから、使っていきま～す。<br>
                            <br>
  まずは、初期設定を見直しから、やります。<br>
  <br>
  <strong> <a href="http://legalsupport.livedoor.biz/" target="_blank">知らなきゃ損する！法律豆知識 </a> 　<font color="#000000"> 高　典啓 様</font><font color="#ff0000">　　</font><br>
  <font color="#FF0000">メルマガ</font>　</strong><a href="http://www.mag2.com/m/0000165307.html" target="_blank"><strong> http://www.mag2.com/m/0000165307.html</strong></a>
                          </font></div>
                          </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> ・・困りました。<br>
                              <br>
内容をコメントしようとするとどうしてもコアな部分にまでふれざるを得ません。内容については、他の推薦者に譲るとして、ただ一言「素晴らしすぎる！」とだけ。<br>
<br>
以下、内容にふれず、なぜ一言で絶賛できるのか？その推薦理由を述べたいと思います。<br>
<br>
まずもって、今回の櫻木メルマガ・メソッドの出現によって、情報起業・情報商材のグレードアップが図られたこと。新スタンダードの樹立といっても決して過言ではない、ハイレベルな水準達成に大きく貢献されたことにあります。<br>
<br>
超激戦区、いわば焦土化作戦と化した感のあるメルマガ・ノウハウのジャンルに果敢にも挑戦し、新たなるメルマガ・バイブルを誕生させたことは神話、伝説となるのではないでしょうか。<br>
<br>
「ネタがない」などという戯言が吐けなくなった恨み、反感を買うのではと傍で見ていて心配なほど、語り尽くされ掘り返された場所から金脈を掘り当てた当代のゴールド・ラッシャーかもしれません。<br>
<br>
大げさに聞こえるほど賛辞を寄せる理由についてですが、きわめて優れたハイブリッド思考の結晶ということが、第一に上げられます。<br>
<br>
コンサルティング・ファームで培った客観化、分析術、体系化のスキームを遺憾なく発揮されています。それだけですと、たんなるプチ・インテリの嫌味に堕してしまいます。しかし、豊富な実体験に裏打ちされた量稽古をもとに、分析思考と実践とをハイブリッド融合させることで、これまでにない新境地を切り開いているからです。<br>
<br>
神話、伝説、バイブル誕生とは、そういう意味ですから誇張には当たりません。これまでにないほど情報のレベルを格上げする新基準を確立されました。<br>
<br>
後続はたいへんですが、このおかげで、とかく胡散臭く思っていたであろう多くの潜在需要者に働きかけ、呼び返すのに多大な貢献となるはずです。<br>
<br>
内容には触れずに終わるつもりでしたが、一言だけ。<br>
<br>
この櫻木メソッドを手にしたあなたは、途中でパソコンの電源を入れ、キーボードを叩きたくなる衝動を抑えられなくなるでしょう。本物とは、そうした力を持つものです。<br>
<br>
そして、あれほど発行するまではネタのことやらなにやら悩んでいたのが嘘のように、毎号毎号の発行が楽しくてたまらなくなるはずです。<br>
<br>
それは、発行するたび毎に、あなたに喜び（←こここそが内容の肝！）の対価としての報酬がもたらされるのですから。メルマガを発行して報酬を得るのになんら後ろめたさを感じない、いえ、喜び（←繰り返しますが内容の肝です）と共にそれができるのですから。<br>
<br>
メルマガ・バイブルの生みの親に感謝申し上げます。<br>
<br>
<strong> <font color="#000000"> <a href="http://www.kaientai-tm.com/solution-juku.htm" target="_blank">情報起業家の情報旬市場</a> 　代表　後藤郁夫 様</font><font color="#ff0000">　　</font><br>
<font color="#FF0000">メルマガ</font>　</strong> <strong><a href="http://www.mag2.com/m/0000142712.html" target="_blank">入門！情報起業で印税生活を楽しむ100の実践法則</a></strong><br>
                          </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3"> ふーっ、たった今、全部読み終えたところです。<br>
                              <br>
読み終えての感想は<br>
「メルマガを発行している人には絶対読んで欲しい！」<br>
<br>
素直にそう思える、とても内容の濃いものでした。<br>
体系的に書かれていて分かりやすい内容です。<br>
<br>
特に25ページから28ページは、メルマガ発行する上での根っこ部分<br>
を丁寧に解説してあり、ぐっと引き込まれ思わず一気に読んでしまいました。<br>
<br>
あと80ページから83ページの●●●●●●●●●●●の重要事項は<br>
メルマガ発行者にとって目が覚める思いでした。<br>
<br>
言葉が古いですが、まさに目からウロコが落ちました。<br>
それもパラパラではなくどっさりと（笑）<br>
<br>
メルマガという素材を、ここまで考えて発行している人は少ないのでは<br>
ないのでしょうか？<br>
<br>
メルマガ発行するのにはパワーが必要です。<br>
「そのパワーを櫻木さんから分けていただいた」<br>
そんな風に思わせてくれるテキストでした。<br>
<br>
櫻木さんありがとう！　これからも頑張ってください！<br>
<br>
あれもこれも。。。。たくさんのアドバイスを、私個人宛にいただいたみたいです。<br>
これからすぐに実践させていただきます。<br>
<br>
<strong><a href="http://next-f.com/blog/" target="_blank">わたし的自由生活.com</a>　<font color="#000000">桑村　俊治　様</font><font color="#ff0000">　　</font><br>
<font color="#FF0000">メルマガ</font>　</strong><a href="http://www.mag2.com/m/0000146247.html" target="_blank"><strong>３０代で起業！現役店長が語るネットショップ実践日記</strong></a><br>
                          </font></div>
                      </div></td>
                    </tr>
                  </table>
                  <font size="3"><br>
                  <a href="http://www.openlabo.net/hmag/#order"><img src="http://www.openlabo.net/hmag/image/moushikomi2.gif" 
            width=261 height=37 border="0"></a><br>
                  <br>
                  </font>
                  <table width="550" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#F8FEF1">
                    <tr>
                      <td bordercolor="#FF6600" bgcolor="#FFFFFF" scope="row"><div align="left">
                          <div align="left"><font size="3">たった今、読み終えました！<br>
                            <br>
  正直言って、今までよんだメルマガ系ノウハウの中で一番勉強になりました！<br>
  メルマガをどう書いていくか、書き方、メルマガを発行するにあ